カテゴリ:和陶器( 18 )

芸大陶友会作品展

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岡染めの「雲龍」
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備前の花器と、学会研究会井戸川先生のご指導による
和紙染めでは、蔦の絵を書きました。
by hirohiroart | 2013-12-29 22:18 | 和陶器 | Comments(0)

祖師谷陶房展

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10月の作品展には、
陶板に描いた「月下美人」そして、
志野焼の抹茶茶碗と備前花器を出展しました。
by hirohiroart | 2013-12-29 21:34 | 和陶器 | Comments(0)

染付花鳥文大皿

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有田染付認定作品展に出展した作品です。
松に鶴3羽と梅に鶯2羽、柿右衛門窯系の図柄を参考にしました。
伝統技術を学ぶことは興味深く、作者の筆使いなどが感じられます。
by hirohiroart | 2011-11-07 11:40 | 和陶器 | Comments(0)

豊福教授学会研究会 藤

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日本陶磁芸術学会研究会の充実をはかり、第1回~9回まで
東京芸大陶芸研究室諸先生の協力により講習が開かれました。
こちらは、豊福教授に講演、実習いただきました上絵付けの作品です。
我が家に咲いていた藤の花をモチーフにダミ絵具で制作しました。
by hirohiroart | 2011-07-27 12:11 | 和陶器 | Comments(0)

有田上絵付認定 牡丹文尺皿

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4月にサンアート(日本ホビーセラミック協会)による有田上絵付コースの
陶芸技術試験に合格し、インストラクターとして、認定されました。
その時の実技試験の牡丹文尺皿です。「継続は力なり」を実感!
ご指導くださいました、伝統工芸士「岩永純則先生」に感謝いたします。
by hirohiroart | 2011-06-04 10:55 | 和陶器 | Comments(0)

桜咲く

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昨日は染井吉野はまだ蕾、多摩川の土手には山桜が咲いていました。
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摘んできた蓬で草もちを・・・久しぶりのお菓子作りです。
有田の桜文小皿に盛りつけてみました。
by hirohiroart | 2011-04-06 16:56 | 和陶器 | Comments(0)

椿窓絵梅竹文 八角皿

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有田上絵付けの最新作は、八角皿に描いた椿窓絵梅竹文です。
素焼きに染付をしてから、上絵付け、そして、金彩をしました。
柴田コレクションを参考に、時間をかけた古伊万里の逸品です。
by hirohiroart | 2010-11-24 22:01 | 和陶器 | Comments(0)

鍋島 花筏

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有田上絵付けでは、あこがれの鍋島が焼きあがってきました。
当時は鍋島藩の御庭焼きとして、門外不出の宝物です。
それを描くことができるのは幸せな時代ですね。
素焼きに呉須で下絵付けをから、上絵付けしたものです。
陶芸も本格的に復活、自分で作った磁器の素焼きにトライしたいものです。
by hirohiroart | 2010-06-01 14:34 | 和陶器 | Comments(0)

コケ玉盆栽&野焼き陶器

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苔玉盆栽のために作った野焼きの器が絵になりました。
花の咲いた菊との取り合わせはいかがでしょうか?
by hirohiroart | 2009-12-26 22:39 | 和陶器 | Comments(0)

芸大陶友会 野焼き

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年に一度の陶芸はテラコッタの野焼き制作でした。
昨日は野焼き日和、芸大取手校にて野焼きの現場に参加しました。
先ずはおきづくりをして、
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火の治まったところで、作品を並べ(一番下左から2番目が私の貝殻作品)
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さらに、割り木にもみ殻をくべて・・・
それぞれ変装した姿で、すっかり燻製状態になりました。
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真黒に仕上げたい作品は、熱いうちにもみ殻の中に入れ
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こちらは丁度よく焼きあがった貝殻の作品です。
黄土を塗った部分と、磨きの黒光したところが見えます。
芸大の方々どうもお世話になりました。
by hirohiroart | 2009-11-08 16:59 | 和陶器 | Comments(0)